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インドの暮らし〜1日のルーティン

  • 執筆者の写真: ヨーガ はこつき
    ヨーガ はこつき
  • 2024年12月6日
  • 読了時間: 3分

更新日:2024年12月14日

あ!っという間に一週間!

ですがちょっと曜日感覚がイマイチなわたし。


昨日、金曜日だと思って、

息子に習い事の日だね〜。なんて連絡したら、

「今日は木曜だよ」

と返事が来て、木曜を認識するわたし。。。。


サラスワティ先生のシャラでは、

日曜にLed classで練習スタート。

月〜木がmysore class。

金曜にLed classでその週の練習が終わるとのこと。


ランジェン先生のチャンティングクラスが、

火曜と金曜の10:00〜11:00。





どうも京都での練習の感覚で、

〜LEDクラスは土曜日〜になってるのも

「京都のみんな、元気かな〜?」と思い出し

しあわせな気持ちになります。


幸い、到着直後の身体の痛みが終わった後は、

元気に調子良く過ごしてます。


日本にいるときは、

朝ごはん食べず(練習後、そのまま仕事に行くので食べれないことがほとんど)

お昼にしっかリ(お弁当、たまにお気に入りのお店へ)

夕飯は、息子とのコミュニケーション時間。

夫が休みの時は遅めになり気味〜な感じだったのが、

練習に合わせた、自分の都合のみの食事をする!という、

なんて贅沢で、ありがたすぎる時間なのでしょう!


早朝に練習ができて、

食べたいものをお腹が空いたら食べて、

学びたいことを学ぶ時間も持てて、

こうしてゆっくり日々のことを自分の言葉とし、

ブログとして残してゆける。



インドの街中を歩いていても

日本の暮らしとは全く異なることごとがほとんどで

日本の暮らしのありがたさを感じています。





また、同時に贅沢さ。

というか、何が「贅沢」なのか?

本当の「豊かさ」とは?


何らかのジャッジをしようとしている自分の心もどうなのだろう?


などなど、いろんなことが頭と巡りながら、

歩いては立ち止まり、歩いては立ち止まりのこの一週間の昼下がりでした。





そんな中で、ふと思い出すのは25年前位。

20代の頃の冬。夏は働き、冬はスノーボード。

な、山籠りしていた頃のこととリンクします。

ただただ、仲間と一緒に滑ることを楽しんでいた。

あわよくば上に上がれたらいいかも!

な、


ですが確実に違うのは、

これからの2ヶ月でのことを確実に未来に繋げてゆける♡と思う気持ち。


また、日本での時間の流れではできていなかったことをしよう!という思い。

そして、この場所で出会えた世界中のアシュタンギのみんなとの時間が

最高のときになる!という確信。


練習

コミュニケーション

学び(タットバァ・ボーダにフォーカス!)

そして、インドの空気感や時間の流れを感じること。


淡々と

粛々と

シンプルに過ごしていきたいと思います。


と、一週目の今日は思うのでした♡









 
 
 

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ナマステ。 帰国しまして、いつもどおりの生活に戻った月曜日です。 いつもどおり、 5:00前頃に目を覚まし、 ぼんやりしながら、布団でごろごろ整体してから起き上がる。 まだ動きださない脳内。 ぼんやりしながら、昨夜洗って、自然乾燥した食器たちを棚にしまうのが日常です。 そして、こどものお弁当と朝ごはんの準備。 暑いと食が細くなりがちですが、 しっかり食べてくれるようお好みの具材のおむすびを作る。

 
 
 

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